上原勇一郎と賃貸住宅

賃貸住宅で短時間通勤

上原勇一郎も賃貸住宅に引っ越そうかな~なんて考えています。

そう思ったのがこんなまとめ記事を読んだからです。
NAVERまとめ「マジかよ。世界と通勤時間を比較してみた結果…」

通勤時間の長さはストレス度に関係していて、仕事の満足度にも影響しているとか。
確かに満員電車のストレスはすごいですし(自分の人格がこんなに攻撃的になることもまぁないです…)、これが嫌で出勤したくないっていう日もあります。実際。
仕事が嫌、職場が嫌とかではなく通勤時間が嫌なんですよね。満員電車。地獄です。

そしてこのまとめ記事によると最近は短時間通勤が主流になってきているとか。

リクルート住まいカンパニー調べによると、2016年に賃貸住宅を契約した人の平均通勤時間は40.5分で過去3年間で最短だったそうです。(東京、千葉、埼玉、神奈川の首都圏で)
元記事:賃貸生活の通勤時間平均40.5分、都心回帰か過去3年で最短

分譲マンションだとか戸建だとか自分の城をいつかは買うことを夢見ていますが、現実問題職場が変わりそうな(転勤とか)独身時代は賃貸住宅で常に職場の近くで短時間通勤をしていたいですね。

ちなみに、この通勤時間の計測の仕方ってドアtoドアなんですかね?
電車に乗ってる時間は40分ほどですが、乗り換えの時間とか自宅から駅までの時間とか考えると1時間は見込んでます。
夜だと電車の本数も朝より減るので下手したら1時間30分かかることも…更に夜の遅延とか振替がない時間帯だと2時間とかありました…
地獄です本当に。

そんな通勤時間ですが、会社の近くに住んでいれば手当を出す企業もあるようです。

「近隣住宅手当」
こういう制度があると社員も近くに引っ越そうかなって思いますよね。
会社としても社員のストレス軽減で仕事に精を出してもらえるし、社員にとっても手当がもらえるというメリット。
会社の近くに住むと「すぐ呼びだされる」とかのマイナス意見がありますが、そもそもこういう手当を採用している企業ってそういうブラック要素ないと思うんですがこれは上原勇一郎がホワイト脳だから?

どちらにせよ、短時間通勤のために上原勇一郎も賃貸住宅を検討しています。